矢印を描いてみる
ツールバーの矢印を選んで、画像の上をドラッグ。伝えたい場所を指してみましょう。
↗ 毎日の「伝える」に、ひと工夫。
スクリーンショットに、矢印やひと言。
確認・修正・引き継ぎを、わかりやすく。
✓ ブラウザで使える✓ 基本の注釈は無料

長い説明のかわりに、
ちょっと、ひと言そえよう。
※ 切り替えると描いた注釈は消えます
矢印を描く。文字を選んで動かす。いつものGUIで、自由にどうぞ。
デモはPro機能も体験可・保存は通常版で開発中のため合言葉を求められる場合があります。デモ内の作業は通常版へ自動では引き継がれません。
01 / EVERYDAY WORK
「どこのこと?」「どの順番?」
いつものやりとりに、伝わる1枚を。
02 / A PNG WITH A NEXT CHAPTER
一度書いた注釈を、最初から作り直さなくていい。
PNGkitchで保存した「編集可能PNG」なら、
開き直して文字や矢印を編集できます。
説明用のイメージです。実際の再編集はPNGkitchで。
03 / TRY A LITTLE SOMETHING
上の画面は実際のエディタです。
こんな操作から試してみてください。
ツールバーの矢印を選んで、画像の上をドラッグ。伝えたい場所を指してみましょう。
サンプルの文字を選んで移動。注釈をあとから調整できる感覚を試せます。
通常版を開けば、自分の画像を読み込んで編集・保存できます。
MADE FOR YOUR WORKDAY
黒塗り・白塗りは無料。共有前に、見せたくない部分を隠せます。仕上がりを確認してから渡しましょう。
04 / START WITH FREE
矢印も文字も、編集可能PNGも。
毎日の基本を、Freeで。
¥0まずはここから
仕上がりに、
あなたらしさを。
価格・購入方法は準備中
Pro機能を試用すると、編集可能PNGの保存が制限されます。透かし付きJPEGの書き出しは可能です。Freeの注釈だけなら、編集可能PNGを保存できます。開発中の仕様はアプリ内の案内をご確認ください。
A FEW GOOD QUESTIONS
画像として表示できるPNGの中に、注釈を再編集するための情報も保存します。PNGkitchで開くと、文字や矢印をもう一度編集できます。JPEGや再編集情報のないPNGは、同じようには戻せません。
編集情報が残ったPNGをPNGkitchで開けば再編集できます。画像を圧縮・変換するサービスを通すと情報が失われる場合があるため、元のPNGをファイルとして渡してください。使用する機能のFree / Pro条件も適用されます。
Web版はブラウザで使えます。Windows / macOS向けデスクトップ版は開発中です。現在のプレビューでは合言葉を求められる場合があります。
埋め込みデモは描き心地を試すためのものなので、保存はできません。通常版を開いて編集・保存してください。デモの作業内容は自動では引き継がれません。
ひと言、そえよう。